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昨日に引き続き、稲荷神社。三が日で250万人以上が訪れるこの地。入ったすぐ見える鳥居の番人はきつね。なぜきつねなんでしょうか? と考えているとHPにはよくある質問欄があったのでのぞいてみました。それによると稲荷大神さまのCategory Archives: 神道とか仏教とか聖書なぞ
朱色がたくさん!伏見のお稲荷さん
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初めてこの地に来ました。 朱色というのか、橙(だいだい)色なのか、赤なのか解りませんが、やはりこの暖色系に囲まれた空間移動を行うとなぜか高揚感があります。 そして少し肌寒かったはずの空は、太陽の上昇とともに周辺を温め、や今日の勉強会 天才と秀才の違い
秀才は作られるもの。常識の中で才能を開花させていく、学力として蓄え高めていく、。だから共感を生む。 一方で天才は、常識を破って才能を開花させる。作れるものではなく、ある種、時代の子、必要に至ってこの世に落とされるもの。
未来のことは歴史書に聞け
聖書勉強会 無信者ながら未来のことは歴史書に聞け!ということで、聖書、仏教、神道を広くときには深く学んでいますが、今日の聖書勉強会。 前回に引き続き、マタイの福音書、大きな山場である、山上の垂訓。山上でイエス・キリストが
2度付けOK!!極上のオリーブはあと5本で終了
2015年の末、小豆島では例年のごとく、慌ただしく収穫&搾油が終わりました。 自然にたんたんと向き合う 特に今年は、エキストラバージンオリーブオイルの本物は市場の2割しかない?という週刊誌のリーク情報もあって、大荒れのオ
歴史や経典から何を学ぶか
いよいよ新訳聖書へ 戦争やテロを知るには、やはり歴史や宗教を知る必要があります。とはいえあの分厚く細かい文字群が立ちはだかると、どんなに解りやすい例え話をしてくれたとしても、未信者&世界史が弱い人間ではなかなか全容把握に
新約聖書と旧約聖書の成り立ち
特に何教ではありませんが、外国を知るには聖書は欠かせないということで未信者ながら、聖書も積極的に学ばせて頂いています。 先生が完全に消化吸収した上で説明されるので、丁寧で解りやすく、質問にも即答、何人もの牧師も学ぶという
健康とえべっさんと私
1/10といえばえべっさん。大阪はあえて外して西宮神宮に行ってきました。 おばあちゃんは当然元気でそこに座っていたので、喜びいさんで思わず年齢を聞いてしまいました。 思わずうちのばあちゃんが97(名前はひゃく さん)だか
主人公は誰? 悲しい現実
被写体にフォーカスをあてることで、撮影者が主張したい被写体が浮かびあがる という。 だからピント外れるとう比喩もここから来たのだろう。 その一方で、全部にピントがあったパンフォーカスでは、果たしてつたえたいものは伝わるの
サステナビリティー(持続可能)?
まだ完全に読み切っていませんが、阿部龍太郎著の「等伯」を9割読んで感じたこと。 謳歌を極めた狩野一門に一代で挑み勝ったのは、本人の努力は当然として、そのときの業界や日本に必要な役割、時代の子だったのではないかということ。
恒例の初詣後は初日の出 生中継
朝6時前に起床し、暗い夜道を歩きながら、山のふもとへ向かう。 山のふもとでは、小学生の野球チームなど、地元のお世話役の方々が明かりをつけ、火で暖を取っている。挨拶して通ると、見知らぬ登山者にも笑顔で、ビニールにミカンを2
神社への道
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先日の石清水八幡さん写真の続きです。 駅からケーブルでいけば一瞬ですが、参道を行くから意味がある。当然といえば当然ですが、ご本殿だけが神社だけでなく、そこまでの工程がすでに神の領域なのだと感じた次第です。 一ノ鳥居、二ノ正真正銘のパワースポット
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意識したつもりはありませんが、不思議な縁で天皇誕生日の本日、神社に行くことになりました。(偶然にも皇太子さまが来られ、国宝指定が決まった檜皮ぶきの屋根がある神社で、宮中の四方拝で遥拝される一社) この数日、再度 暖かさのインタビューって?!
久々に部屋のお掃除をしていたとき、ふとテーマが降りてきた。 インタビューってなんだろう 自らが聞きたいことを聞く? いや 閲覧者が聞きたいことを聞く? 惜しいが まだ違う気がする。 相手のご先祖さまが自分に憑依するイメー
三位一体でのモノづくり
昨日の続き。 観光マップによると、全国の水天宮の総本宮であるこちらの水天宮は、壇ノ浦の戦いで敗れ、入水した安徳天皇を弔うために祀ったのが始まりとのこと。このため、開運守護、安産の神様として有名だそうです。 そしてなにより
幸せのハートマーク
結婚式でオリーブの苗木を贈られる方が増えています。 もう数知れず対応させて頂きましたが、家族や関係者と健康と安寧を願う気持ちがオリーブを通じて伝えられるというのは、なんとも関係者としてはうれしく思います。 お世話になった
魔が差す?サタン?
いよいよ旧約が終わり。 さすがに外人さんの名前がたくさん出てくると名前だけで混乱しますね。世界史はしかし歴史をまたいで、世界中でこれほど野蛮な戦いが繰り広げられてきた恐怖だけは伝わってきます。 ざっと見ていく工程なので、
京の都 自然の力
木は何も人におもねらなくても人を魅了し、人を集める。 サクラしかり、紅葉しかり。 紅葉は、あくまでもエネルギーが不足する冬の時期に備えて、自ら葉の栄養をコントロールし、葉を色づかせて、落とし、母体を守るようになっている。
歴史と宗教は密接に関連している
今日は聖書の勉強会。こちらも神道、仏教、中庸、大学同様に手描きでのノート化をやっています。 もう手慣れたもので、どこにいても持っていける手軽さは、ノートの比ではありません。さらには手書き文字をOCRで電子化すれば流用も簡
いろいろ伊丹 街歩き
やはりその地を知るには、そこに長年住んでいる人にガイドしてもらうことだと確信しました。 有岡城跡から現地を散策。最後は地元の人が正月にお参りする猪名野神社経由でことば蔵を見てきました。 影。さすがに手振れなど今どきの効果



















