アスパラガスとドジョウ

珍しいスーパーに出かけて撮影した

だけで、特にネタという程のモノはないのですが、やはりドジョウが気になります。

まずはアスパラガスですが、種から育てようとがんばったのですが、うちの竹林の土では、残念ながら育つことはありませんでした。

いろいろ調べて見ると、一度育つと毎年育つようですが、種からだと3年ぐらいかかるらしく、最近アスパラ農家さんのアスパラが害人に盗まれて被害を受けてましたが、その年の被害だけでなく、過去も未来も奪われたわけで、許せないとも想いました。

 

そしてドジョウ、中国産。

これは食材としてのドジョウでしょうが、個人的には田んぼの中に入れたくて仕方がありませんが、養殖のドジョウだから、そもそも天然の動きは期待できないし、中国産というものに拒絶反応があるので、最近は極力避けていて、悩ましいところです。

日本人がつくった車で日本の道路、交通網、信号なら安心ですが、やはりそれ以外の外国人が運転するとか、あちゃらの作った車とかが走り出すと、もうトラブルはあちらこちらで起こり、秩序が崩れハチャメチャになるだろうと想っています。

民泊特区や、副首都構想そのものがシナ人を富ませる仕組みであり、大阪に大量移住させるプログラムなわけで、維新がカジノIRで進めるそれと同調してこの仕組みが猛烈に進んでいますから、庶民は警戒すべき水域にあるといえます。

日本にいる外国人の数は2025年末の時点で既に400万人越えのようですから人口の1割に達成するのは時間の問題であり、未来が本当に恐ろしく思います。

食糧危機含めて 安全安心は自ら作っていく必要をあらためて実感した次第です。

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