人間より熱に弱いPC
人間は今年もエアコンレスで耐えたが PCは弱かった。
二週間程度使用していなかったLOOXを起動しようと姿を見たら、なぜかふくよかになっていて、取り出して唖然としました。
まさに貝のようにバッテリーが膨張して、本体を開けていたからです。
思わず観なかったことにしていましたが、今日、サポートに投げて、取りに来てもらう手はずを投げました。
ライブサイネージの名付け親?わたしなのに・・・(^_^)
そういえば今日、2023年に作成して限定公開していた動画が出てきたので公開にしました。
野外にディスプレイを持ち運んで、ルーター持ち込んで画面共有させる。それも全くモバイルで。
モバイル電源さえ持ち込んだのですが、モニターは一般的なものと比べても軽い部類ですが、それでも5キロ近いので、肩乗せバッグに入れて、一度で歩いて持ち込みました。
当然、デジタル一眼ミラーレスGH5も、スマホ3台と、それらの一脚含めて、いろいろ機材を持ち込んだので、なかなか重労働でした。
何よりも、高輝度を誇るディスプレイは2時間程度しかバッテリーが持たないことが解っていたので、ミスが無いように慎重にしたつもりが、公園だけに来客がまさかの近くに現れて、気を遣って小声になったことも、今では懐かしい思い出です。
AIよりも手書き、ライブサイネージ。ペンを使って思い存分気持ちを伝えよう!
時代はAIが盛んですが、他人のふんどしの上で踊っているだけで簡単に淘汰されてしまいます。
一方であまり観たことにないという 斬新さでは、今もこのライブサイネージ、デジタルサイネージのライブ配信バージョンとしては、最先端だと思います。
そういえば、これを撮影した当時は、ライブサイネージという言葉は、ネットで検索しても現れなかったから、やはり3年早かったのだろうと思いつつ、ようやくその流れがやてきたのだと思います。
未だにスマホをサイネージ画面に流し込むような仕掛け、ペンを使った仕掛けは観ることが出来ませんが、各社は、何を売りにしているのか良く解りませんね。
導入したクライアントからはトラブル報告はスマホ単体の諸問題以外はなく、完全無料サポートで安定稼働していることが解ります。
あらためて今観ても、なかなか攻撃的、野心的なロケだったように思います。
ということで、動画おば
