ジャガイモさえ 外資依存に
いつの間にか、ついに、というか、北海道が盛んなジャガイモ農家を壊す政策が決まってしまいました。
現在ジャガイモの日本の自給率は7割だそうです。完全に農家を壊して遺伝子組み換え作物で病気にさせつつ、日本の農業を破壊して外資依存させる政策に舵を切っています。
なぜそんなことをするのか
いつの時代も、売国政治家はアメリカなど、悪を行うモノから金やハニトラ、鉄砲で脅しをもらっており、そのためにモンサント法含めて、外資に都合の良い法律をせっせ通していきます。先日の遺伝子組み換えワクチンや、アメリカやイギリスが占めた東京をあきらめた中国は 大阪にターゲットを絞って維新につぎ込んでいることは分かりやすい事実です。
官僚の天下り先が多く、最期の死守すべき砦 車産業を残してそれ以外の産業は死んでもいいと、少しづつ後退しながら売り渡してきましたが、まさかの自給率が高いジャガイモさえ、しかもポテトチップスのような加工お菓子ではなく、種芋とか、直接日本の消費者が食べる食卓に、この遺伝子組み換えが堂々とやってくることになります。
すべてが遺伝子組み換え作物。
ジャガバターなどほっぺた落ちること必須の 北海道の優れた食を見殺しにして わざわざ外国の怪しい遺伝子組み換えを 日本人を選んで食べさせるとは、天をなめているとしか想えない悪行だと思います。
そしてメディアは歳入の圧倒的多数を占める医療費50兆円の為に動いているため、日本人の体がむしろ病気になった方がビジネスになるわけで、当然話題にも上りません。
あらためて健康診断に行くから病気にされるわけで、今や3人に1人が癌と診断されて、1/2が癌で消される日本になってきたのも添加物やモンサント毒など、いろんな食害でダウン症や鬱、癌を産みつつ、日本の強かったはずの業界が少しづつ破壊されていっています。
あらためて庶民はその事実に目を向けて、自らの畑を持ったり、多少高かろうとも国産品を求めること、そして情報を発信するなどの行為で自らの健康を守らないと未来の日本は危うくなっていきます。
既に米農家の平均年齢は約70歳となっており、10年後は急速にしぼんでいく。まさに日本のコメが食べられなくなることは確実視されているにもかかわらず、さらに加速させるような政策を続ける政府の悪行をしりつつ、それぞれが食糧自給率を上げる行動を取る必要があると思います。
そして田舎ならまだなんとかなるかもしれませんが、都会から必ず飢えるのは確実でありそのための対策を今からしておいても遅くないかと思っています。
庶民全体で政治家を監視して、悪行を一つづつ握りつぶしていきましょう。
