YoutubeLive配信で 超高速でローカル字幕を付ける

本記事もローカルAIで短縮、冒頭に付けました

長いダラダラ文章を とっても短く処理してくれるので恐ろしいです。(^_^)

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以下文章を すっきり 短く まとめてください

<ローカルAI添削後>

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<リアル文章>

ZOOMを使用しているのであれば

クラウド上での自動文字付けは、今や当たり前になっています。

が、ZOOM社にデータが行くことと、そもそもクラウドでレスポンスも正確性も解らないこと、いろいろ課金でさらなるお金を取られないためにも、ローカルで出来た方が圧倒的に便利なのは言うまでもありません。

当然ながら聴覚障害がある方には、字幕は優位に働くことはまちがいありません。

今回、実践で使用してみましたが、専門用語はあまりよくないですが、一般用語は十分使用レベルであることを確信しました。

 

一点デメリットがあるとすれば

ポータブルゲーミングPCの内臓GPUだけでも利用出来ないことはないのですがスピードの点において、外付けGPUが必要なこと。

その結果、圧倒的に高速でほぼリアルタイムに近い性能をたたき出してくれました。あらためてこの仕組みは外付けGPUが気軽に持ち運べるサイズになったから出来たことであり、かつ、Youtubelive配信も録画もしながらGPU負荷は5割程度と、安定的にGPU側に負荷をオフロードして、安全運転の仕組みであることを確信しました。

トラブル発生!

といいながら、1時間してからマシンがダウンしてしまいました。
恥ずかしい限りです。

解っていたことですが負荷はたいしたことがないのですが、熱問題がPC側にあって、このLegionGOでThunderbolt4接続端子側に凄い熱が集まって、ゲーム中などに落ちることがあるのです。

で、通常ならファンを外からあてて、難をしのぐのですが、今回はそれを持ち込んでおらず、特段の追加作業をしたわけでもなく、あえなく撃沈したのは、確実に熱問題でした。

ということで、午後の クローズ配信では、内蔵ファンを最初から全快モードで多少、ブンブンと うるさかったのですが、なんとか3時間ぶっ続けで落ちることはありませんでした。

PinP映像の丸型切り抜きも成功したので、より効率的な画面レイアウトが実現出来ました。

もろもろほふく前進しながらも、大がかりなシステム不要で、よりよい機能が豊富なコンテンツ配信技術の向上に力を入れていければと思います。

ということで、本日の配信映像をば

 

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