医療をゼロベースで劇的に進化させる腸内フローラ
腸活や食の大事さ、便秘しない為の行動含めて、腸内フローラベースの書籍や情報が溢れています。
が、あらためて脳に、精神に良い影響があるのは、セロトニンのお陰。
腸内が善玉で満たされれば、行動が変わるとされています。うつも精神の病も・・・
くすりは特に精神の病は 油を混ぜることで 脳に届くようになった現代は、自死行為に繋がるリスクがあります。
これは人類が誕生し、カラダが造り上げられる際に、脳と消化器官が同時に出来たとする話があって、そもそもミミズのように腸が生物そのものを形取っているものがいるように、食べて栄養接種し、排泄しないと生物は生きていけないから当然と言えば当然だと思います。
アジアと欧米人?
だから牛肉や豚肉、添加物たっぷりのベーコンやソーセージ、精製された砂糖などを食し続けたらどうなるかは明らかであり、腸内が悪玉で満たされるからそれが脳に届いて性格が悪くなるのです。
砂糖は暑い国の人を冷やすから腸が冷え切って免疫が落ちる
昔から血の気が多ければ争いが大好きになるといったことは真実であり、大豆由来の味噌や豆腐、魚由来の醤油、玄米などから主な栄養を摂っていた日本人が長寿でかつ、どれだけ欧米に植民地化され頭にくることがあったとしても声を荒げない 穏やかに 粛々と 自分の役割をこなす生き方ができる流れと同調しています。
そう考えたら 健康になりたければ、落ち着きたければ 玄米とみそ汁、魚を、安いお漬物を作ってそれを食べればいいわけで、日本のお寿司が世界中で人気なことも含めて、本来の人間が持つ生存本能を刺激している。全部むかしの日本の古典 古事記などに生食こそ食べろ、火であぶると死人の食べ物になる と書いてある。
ユダヤなどのグローバリスト達が儲けるために
政治を改変し尽くしたとしても、人の本能は変えることは出来ず、また日本に来て痩せに来る、穏やかで静かでキレイ好きな国民に憧れるのは、自然な流れなんだと解ります。
煮炊き出来る文化が出来たお陰で、日本の食文化は発展し、世界で日本人の様な舌を持つ人種は少なく、これは人間本来持つセンサーが遺伝子含めて壊されていない証拠だと思えるのです。
大味だとされる料理の代表 アメリカでは肉ばかり食べるけれど、犬やネコが散歩したら外で食べる草など繊維質接種で 排泄を促して 腸をキレイにすれば、日本と同じように 闘いが大好きな国民性から、穏やかで和を大事に、協調性を大事にする国民性に変わっていくのだろうと思います。
そもそも経営者のミスで会社が傾いてるのに 経営層が責任取らずに従業員の首を切って自信は逃げる卑怯者が多い恥ずかしい文化
とうことで、食はエネルギーだけでなく、精神をコントーロルして鬱になったりはっぴーになったりするわけで、一番腸を大事に考えれば病気知らずで 良い人生を送れる、健康寿命をまっとうできる ことを意識し続けたいと思います。(^_^)






