恒例の大阪造幣局の通り抜け 最終時間19時

夜の雰囲気も案外オッケー!

笑えるのですが、館内放送も段々と脅迫的になってきて、撮影している桜の背景電気を消したり点灯させたりもっとペース上げないと、無理やり退場させられるのでもったいないよ、とか 今年の花がある場所まであと20mだよ みたいなお尻をつつかれる趣向もあって・・・

まるで みんなサッカーのアディッショナルタイムで1点を追いかけるチームの如く、ゴールキーパーまるごと全体を後ろから押し上げていた状態が印象的でした。

撮影目線では後半は焦って あれも撮りたい、あぁレンズが広角欲しいが、チェンジする時間がない・・・といった消化不良状態にもなりました。

とはいえ、さまざまな桜が楽しめるこの場所は庶民の憩いの場所であり続けてほしいと願っています。

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