音楽生成: 本人の声が入る部分の著作権

そもそも技術は目的の為に使われるべき

著作権法も結局は使わせない防御技術ばかり発達して利用料を取れなかった経緯があり、方向転換しています。

もちろんクルマや刀など、いろんなメリットとデメリットが相反するわけで、正しく使われない場合のリスクを考える必要があるのも確かです。

個人的にはここまで技術が来ていることを大勢が知れば、むしろ悪人対策の手立てを考えるだろうし、新しいオレオレ詐欺を想定して、冷静に対応が出来るかと思っています。

 

技術の発展は誰かが止ってもまた別の人間がやる

はずであり、さらにもっと精度が上がっていくのは間違いありません。

その為にも早くから慣れていたら 人よりも早く使い方やリスクも解るはずで、 とにかくお金だけでない先行利益があるかと想います。

以前書いたかもしれませんが、全米チャート の音楽はAIが圧倒的にトップを独占している現在、
日本でも遅かれ速かれこの流れは当たり前になるだろうと思っています。

何よりも作詞をされた人が、それを聞いた人が楽しんでおられるような、本来目的には叶っているなら、成功だろうと思います。

あらためて楽しみながら改善し、日々の生活や周辺が良くなればと思っています。

ということで、以下作成してみました。

作詞:S先生

単独

 

デュエット

 

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