一部の国は違うけれど
やはりほとんど昔からの世界に根付く文化は、祖先道、自然との共存
ということで、第二弾の奈良国立博物館での館内写真スライドショーです。
入場券の一部、庭園にもは入れる券も兼用していたのですが、気がつけば庭園閉館まであと10分とのことで、慌ててぐるりと回ってきました。
警備員さんは「笑顔でごゆっくり」と、心遣いがありがたい
やはりこういった日本の庭園は、京都御所や修学院離宮とか桂離宮とかといった作りと共通点が多く、茶室もあって厳かで、とても美しい景色を醸し出していました。
やはり人間は自然の一部、自然と同化しろ!という事
みんな自ずと解っていたのだと思います。
再エネ付加金で一般庶民はなんら良いことなしのメガソーラーなどで北海道のタンチョウの郷を潰すシナジンたちの横暴を決してゆるしてはいけないと強く思う次第です。