鹿と仏像、日本家屋、習慣は調和している

奈良はまほろば 美しいという意味

夕方になれば大都会のような昼間の様な光は使われず、ひっそり最小限の灯りで観光客をもてなす!
まさに暗くなればさっさと帰ってご飯食べて寝て明日に備えよ というかのように、商店街でさえ、早めにシャッターを片付け始める。それが奈良。

地面がアスファルトであっても、暗い夜道は歩くのが案外、難しいことを思い出す。

人間のリズムを考えても、交感神経、副交感神経の循環にしても昼と夜のメリハリがあって良いのだと思うし、中国人が買い漁って乱れた錦市場や、京都の有名観光地とは違う、水が近くにない古都である所以なのだと思う。

鹿もひとも、建物すらもの夕方のたたずまいが美しい。

 

奈良シリーズもいったんこれで終わり

奈良の鹿を虐める中国人、5分前神戸バス乗り場で観た、地べたに座ってはしゃぐ風景を思い起こしても、中国を旅した後に動画投稿が止まり、偽AI動画に変わったBappa Shotaさんのフェイク動画をみても、創価学会公明党もろとも、世界唯一のやばい民族なんだと思った次第です。

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