金儲けしようとするから、長持さ、タレントを使う必要がある。
電通や凸版印刷など、なんちゃってクリエーターから作られるデザイン費、包装資材、広告費をロット単位で、さんざん企業から吸い上げて、企業側は一か八かでチャレンジする。
こんな情けない仕組みを作られて、企業人はその市場で戦わされてきたから、どんどん広告費が増えて、化粧品のほとんどが広告費で商品成分の原価率10%切るような情けない商品を、タレントがいかにも凄いように見せて売る。
もちろん小豆島の本物のオリーブオイルを薄く塗っているだけで肌はキレイに潤うのに 怪しいもので毛穴を潰して 肌荒れを誘う。美人とは逆行していく
金を積まねば、ビジネスにならない というのは、本末転倒。
良いモノを作っていたら次第にビジネスが大きくなっていく・・・は過去の話でない。
牛のよだれや、三方よし、近江商人を出さなくても、あらためて本物は昔から完成しており、かつユーザ側が自ら良いモノを探せて、製造側と直接マッチングできる仕組みはインターネットやAIのお陰で既に完成している。
- ネットショップも地元の販売チャンネルも、学校給食の流れもどんどん変わっている。
- 有機農法や、無農薬、添加物なしなど、モンサントなどいらない世界、遺伝子組み換え、mRNAどころかDNA組み替えなし、コオロギなど食べる必要の無い安心安全な方向に向かっている
- 病気を作り続けて医療関係者の後ろにいる薬屋、株屋を儲けさせるビジネスから、大きく時代は転換しているグローバリストたちは、既に崩壊状態だといえる。
- 良いモノを作らないと駄目
- 厚生省のお墨付きをもらわないと、機能性食品とかISOとか金を積まないと表に出られない時代とは、わけが違う。厚生省自体が、薬害エイズに飽き足らず、最大の薬害 遺伝子コロナワクチンで 何千人も人を殺して責任を取らない。一方で創業系一族が株を握る 優良企業 小林製薬には、外資から金をもらった教授の一人の指摘で、医師免許を持たない武見大臣が、厚労省が連日、非難する。
- WHOの後ろにいる、輩たちの存在に、もう庶民には見透かされているわけで、上を押さえれば、メディアをジャックすれば強引に庶民をコントロールできた時代は終わっている。
- あらためてSNS規制をしようとも、世界に誇る最難関の日本語は、たとえば私を表す言葉だけで数百あって、逃げ道が沢山ある
まさにどんなにフィルターをかけようとも、すり抜けていく強さを持っている。
あらためて日本人は、本気で無駄を極力なくし、日本人を日本を富ませる行動にシフトし、力強い日本を取り戻す必要がやってきたと強く思った次第です。











