奈良での博物館で撮影した写真
どうやったら見やすい形になるかを考えていましたが、やはりAI音楽は欠かせない
いちいちテロップを入れていくよりも、音楽として 声でメッセージを伝えた方が圧倒的に伝わるように思います。
かつて楠木正成が 敗軍の将となり一族郎党が滅びる前に残すべき遺訓、教訓を 河内音頭に秘めたように音楽や口伝えとして、物理的に奪われない、メロディ化することは、聞いた側にすぐには解らずともなんとなく伝わるように思うから不思議です。
子供から大人まで知力能力にかかわらず原始的な脳を刺激することは、精神の病にも有効とされるわけで、納得できる気がしています。
言霊とはいうけれど、あまりにも膨大な言葉であれば理解力が追いつかない。
有名な小説家のように、うまくストーリー化して、物語化できればいいのでしょうが、それは敷居が高いように思う。(世界記憶力テストの分野で2年連続優所の人のコメントで覚えるにはストーリー化するのが良いと言っていた)
比較的簡単に第三者に伝えて行くにはメロディ、音楽に載せていくのが一番早いと思いつつその難しいメロディ作りや楽器の演奏を纏めてコンピューターが
いくつも提案してくれるありがたい時代がやってきたと思わざるをえません
AIは好き、嫌いにかかわらず次第に我々の身近に浸透してゆく・・・
中国 人型ロボットのスポーツ大会 500体超のロボットが参加
ご存じの方もおられるかもしれませんが、
数ヶ月前に中国でロボットによるスポーツ大会が催されたようで、ボクシングやマラソンなど世界中から企業や研究者などが集まってロボット単体競技を楽しんでいました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250815/k10014894481000.html
もちろん円形のトラックを滑走するわけで、慣性に耐えられず
転ぶロボットもいましたが、完走しきったロボットも多かったようで、現在のAI同士の戦いを物理ロボットが人間の代わりに闘う未来がやってきていると実感しています。(ロシア母艦へのウクライナドローン攻撃も強烈だった)
- あと三年後はいや、一年後は 世界がどう変わっているか 本当に驚きのスピードで世の中が動いている
- 昔、手塚治虫先生が アニメ作品で描いた未来がもうすぐ近くに来ている。
- AIをひっさげたロボットが登場するのか、我々の眼にどのような未来を見せてくれるのかがとても楽しみです。
ということで、1本の映像をアップ
あと2本は次回に!