iPadを外部ディスプレイとして活用。
ずいぶん前からそれはやってましたが、iPad miniとLegionGoでは同じ8インチ程度のサイズだったので11インチと片側が進化すれば、さらにクリエイティブが加速しました。
画面が二画面あるということは、メリットが多いけれど喫茶店などでは、横置きだと隣に邪魔だったりする。でも縦ならスッキリ!
- iPadとは無線接続(Wi-Fiルータ経由)
- 一覧性が高く編集しながら、文字を書いたり、AI音楽で作成したり
- モバイル環境で実行できるのはとても楽しい。
- PC側のバッテリーが不足したらiPad単体として、スイッチしてもいい。
- ただの外部モニターでは、それが出来ない。
バッテリーを内包するので単体動作- iPadは高解像度、色表現も適切で、単体でデザインアプリや映像編集も出来る
- バックアップしつつ、クリエイティブを前に進めることができる。
- PCとiPadで1Kgちょっとだから 外付けキーボードやタッチパッドを持ち歩いてもしれている。
これらの仕組みはとても便利だと思う。
あらためて縦置きしたマルチ構成に感動した次第です。(^_^)
