紙のメリットは やはり
- 目に優しい
- 軽い
- 寝っ転がって閲覧出来る
- 野外でも閲覧出来る
- すぐに閲覧できる
- 眼が疲れないこと
- 鉛筆や万年筆で必要箇所をチェック出来る
一方でデジタルのメリットは
- 印刷不要
- 文字サイズを変更できる
- 別ソフトなどにコピペしてデータ流用がし易い
- 人にシェアし易い
- 修正が可能
- いくらでも複製可能
一方でデジタルのデメリットとしては、
- 再生マシンが必要
- 重い
- キーボードが邪魔(姿勢が悪くなる)
- 野外で暗い(最低 500nitぐらいは必要)
- 手書きとの相性が難しい
- バッテリーが必要
- 端末と眼が近く 眼が悪くなる
- PCの場合はペンが使える機種が少ない
(ペン可能なタブレットでも書き味があまり良くないものが多い)
などですが、
例えばFMV LOOXでは
- 有機EL(黒は発光しない)
- HDR対応
- 500nit?(野外でも見える。ピーカンは少し厳しい?)
- タッチパネル
- 13.3インチ
- 縦表示も簡単
- 600gのタブレットタイプの FULL Windowsが起動する
- 姿勢が良くなる(スタンドや、外付けキーボードを自由に組合わせられる)
- 紙に書いているようなペンの手書き感が味わえる(ペンが優れている)
- ファンレス(無音に近い)
- 国 産
やはり国産の軽量タブレットWindowsパソコンは最強!
ipad でも出来る部分もあるけれど、ipadよりも画面サイズが大きく、とても軽い。
キビキビ動いて、動画編集も出来る。(LegionGoには劣るけれど)
フルのWindowsが動いて、iPadでのコツコツと気持ち悪いペンの書き味を忘れさせてくれる。特にタブレット部分を 良いスタンドに乗せれば、目の高さも上げられて、姿勢も良くなります。
大好きなキーボードとも接続すれば、デスクトップマシンのモニターとキーボードのような感じが、スタバで表現できて快適に使うことが可能。さらに黒は発光せず、引き締まるから、Windowsのダークモードや、色反転させれば 黒ベースに文字部分のみ白といった画面を造り上げることが出来るため、目に優しい。
Windowsアプリ「ジャーナル」は、黒バックに出来ず、Windowsのフィルタで反転させてやりましたが、実際には白バックに黒文字だったようです。(^_^)
縦表示にすれば
ウェブ画面や、長い契約書や、規約書といった資料の閲覧と、編集が容易く出てき、紙よりも便利にデータを残しつつ、修正ポイントもペンで自由自在に書けて、深く学べる。
まさに、アナログとデジタルのいいとこ取りしたようなこのマシンは、個人的に令和最強説を唱えたいと思っています。
ということで、BASEでのサービス販売に関して、同社から注意喚起が来たので、改めて利用規約を眺めてチェックした次第です。






