良い赤と悪い赤
もちろん、赤色は幼少期からなぜか好きなカラーで、自動車も、手帳も、マウスも、財布もことある毎に、赤色を選んできました。
ですが、星が入った気持ち悪い国旗だけは、とてもなじみません
大阪府庁舎前を通ったら まさかのあの国の国旗が・・・
思わず維新が占領する大阪が赤く染まり、虚しくなりました。
豊臣秀吉の朝鮮出兵で グローバリスト侵略から逃げた
秀吉をサルと呼んだのはシナジン、かつての日本の歴史では、底辺からトップに上り詰めた英雄だった。
まぁやはり大阪は、特に豊臣秀吉は、 ポルトガル・スペインがアヘンで転ばない日本を、中国人を使って侵略しようとする策略が解って、慌てて、あちらに転んだキリシタン大名を減らすためにも朝鮮出兵したことで、勇敢かつ、優れた武将達がいた日本の中心でしたから、維新がどんなに悪さをしようとしても、負けるはずもなく、簡単に蹴散らしてしまいたいと思います。
あらためてワールドカップの後掃除にしても、街のクリーン状況にしても、ケガレを祓って、ハレの日にするという昔ながらの仕組みを持つ日本。
まつりごと(政治)=庶民と天が真心釣り合わせることで、叶う
ということを日本人はずっと実行していたわけで、我々現役世代は、責任を持って、世界最古の日本を守り続けて次世代に繋げていきたいと思っています。
ということで、大阪城公園を歩くと新緑がとても美しく、あの頃の空気感が漂っているような気がしました。
ベンチに座って、ぼーっと眺める人が案外多く、癒やしを適時、自分に与えている人は、きっと長生きだろうと思いつつ、いつもの無限で居続けられる勉強場所で、先日の映像編集粗編集が終わった次第です。
今回はいつも以上に早かった気がします。(^_^)