どうやってあの細かい苗を正確に植えてくれるのかが謎
でしたが、やはり伝統の機械技術は凄かった。
中心線がたどるはずのルートを再度のポールが目印してくれるはずが、両側のポールが下に着水せずに、結果的にはなんとなくで進んだため、いがんでしまいました。
また代掻きが失敗してでこぼこだったため、左右にマシンが揺れて 苗もジグザグになった要因にもなりました。
とはいえ、購入した苗をほぼキレイに使い切った5時間の格闘でした。
1年に一度とはいえ、米作りはすごい仕事だと思った次第です。
人とは違うこと、魚を入れたなどの仕掛けが生きることを願いつつ、良いコメができることを期待しています。




