話を聞きながらキーボードを動かす人
は、新聞記者のような文字書きぐらいしかいないのでは?と思えるぐらい、音声入力が当たり前化しています。
それでも個人的には、手書きが最強だと常に思っています。
結局 文字で入れる限界があって、だから教育では黒板や白板があるわけで、脳はアナログなわけで、表現力をたくましくメモることにも、記憶を深めることにも、情報を守るためにも、日本語手書きは役立つと確信しています。
スパイチャンネルのYouTuberさんが言っていて同調
したのですが、食べ物屋さんでやたらと携帯を使わせて注文を取るお店が増えていますが、人件費や労力軽減は大賛成ですが、どんな情報が抜かれているのか解らない。
これだけ簡単にAIを使えば個人情報が流出する現代、サーバから直接抜かれることが多いから、すでに個人の防衛手段としては情報を絞るしかない。
それなのに、お店では、電話番号は確実に取られるだろうし、位置情報やなんらかのものが取られてもおかしくない。
だからお店に到着して、お茶などが運ばれた瞬間に店員に声で注文を済ませてしまうのが通例となっています。
といいうことで、大阪城公園付近の法務局に向かい、土地相続の相談アポを入れつつ、施設に向かって今度のイベントの打合せを実施。ちなみにAIとの打合せは、文字で ということで5カメスイッチング&ライブ配信ツールをAIで作成中です。