作家が生まれなくなる時代?
イベントが近づく中、やはり関係者での構成確認は必須になります。
記憶が新しいうちに ロケハンが終わったら即実行。
本来は、写真は過剰で、しかるべき、入力と出力、LANの速度、電源位置、現地のスタッフ、現地の距離などの項目が、テキストで解れば、たいそうな資料は不要なのですが、当日の防備録として、忘れ物がないようにするメリットもあって、いっきに作ってしまうことが多いです。
目を酷使して耳やテキストを減らすことを 学校教育でやり過ぎると創造力・空想力がなくなっていくような気もしますが。
結局ビジュアルが好きな脳を持つ人は増えていて、言葉よりも可視化する方が、実際の作業が見えてシミュレーションがし易いのかと思っております。
さぁ何が抜けているか、もう少し試行錯誤したいと思います。