ライブハウスでのコンサートが中止
になり、どうせなら無人の箱でライブ配信をしよう音楽ユニットがありまして、そのお手伝いすることになりました。
対談メインで、4カメで途中に動画も出すといういたってシンプルな構成ですが、本番3時間前に入って、いきなり配信するというなかなか厳しい条件かつ、3万人近いチャンネル登録者数を持つチャンネルでの初のYoutuebLiveでドキドキしました。
やはりというか、なんというか、スーパーチャットの嵐で、ファンとアーティストの絆は、会えなくてもこういう形が成立するというんだと解りました。というよりも、ライブハウスに集えないうっぷんが、投げ銭という形で現れたのだと思いますが。
いずれにせよ、これからライブ配信、双方向というキーワードはなくてはならない要素であることを実感した次第です。
光回線かつ、有線LANなのに、回線トラブル?!で何度かネットがストップしたのは、次回以降の宿題になりそうです。