図解すればミスが減る、外国人にも伝わる

当たり前のことですが、写真は世界共通。

同様に動画図解ビジュアルだけは、簡単に観ることができる。

右脳型タイプと左脳タイプで受け取り方、理解の深さは変わりますが、それでも一定以上の伝達力がある。

だからインスタなど、脳みそを休めたい人たちには映える(ばえる)写真を流し見するのが楽しいし、YoutubeやTikTokならショート動画が流行るんだと思います。

最近はXがイーロンマスクのAI、Grok(グロック)のからみで、日本語と英語がそれぞれ自動翻訳されるようで、文化の違いが新しい交流を生んでいるようです。

 

特に最近とくに感じるのはYoutube

日本旅行をされた外人さんたちが、日本のアニメで育ったとか、ヨーロッパのサッカー大国の選手が、キャプテン翼で育ったとか、凄い影響力を与えているから面白いです。

あらためてビジュアルは世界共通、それに言葉が添えられれば、伝達力、いや破壊力抜群子供からおとなまで洗脳することが可能になります。

あらためてその国の思想、というか、ある為政者が相手国を洗脳するためには日教組に入りこみ、嘘の教育をするのがが早いと思いましたが、それよりももっともっと早い、アニメなどのストーリーがあって可愛い、格好いい、すてきなマンガアニメ方が興味を持ちやすい

幼少期から深く、骨の髄まで浸透して、それがリスペクトに変わり、遠く離れた島国まで来てしまう原動力を生むのだと分ります。

それは、撮影システムを設計したり、トラブル対策しバージョンアップしたり、出張時の忘れ物確認だったり関係者間の意思統一だったりと、さまざまな用途で活躍出来ることは間違いありません。

あらためて絵が上手くなればいろんなメリットがあるかと想いつつ、それなりに合理的に見かえして分る程度のクオリティを何とか確保したいと思っています。

ということで、昨年会場が変わったのですが、過去のメモを観れば、すぐに思い出せる、そういった絵に残す行為というのは、大切な備忘録であることを思い知らされたように思います。

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