ネタニヤフ調書 汚職と戦争

本国で上映禁止になった映画を観てきました。

イスラエル首相が存在を消したかった衝撃のドキュメンタリー映画を見てきました。

そんなデータをただの映画監督が手に入れられるはずもなく、ユダヤの罪を極小的に歪曲させて 国民から慈悲をもらう ネタニヤフ上げのプロパガンダであることはあきらかな映画でした。

イラン戦争の前までの情報ですが、彼らがいなければイラン戦争もなく、各国の地震被害も起こらず、世界は平和であり続けることをあらためて確信した瞬間でした。

日本では、正力松太郎が作った読売新聞がGHQの洗脳通信社であり、それを頂点に、日本を管理下に置こうとしていること含めて、ネット時代は 工作員がやろうとしているその斜め上を国民がいけることを実感した次第です。

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