病になる圧倒的な要因は精神
つまり、食よりも上位にあたるのが精神状態なんです。
精神が崩壊しない頑丈な人でも、緊張し続ければ唾液が減り、体の防衛本能がなくなるから、体の方が病になるのは理解しやすい事象です。
あらためて悪いとされる食三昧をしたとしても、大きな大病をされない方はストレスが少なく、精神がリラックスする時間帯が長いのだと思います。
腸内フローラが体の免疫本能の7割以上を担っており
健康を作るとされていますが、脳よりも腸の方が先に出来たから、腸が脳へ影響を与えることは当然、その逆もしかり。
まさに後天性の病は、食よりも職に問題が起こりやすいのだと確信しています。
で、主題の件、好きなことを仕事にすれば、そもそもよほどの人間関係や猛烈な納期などで精神に支障をきたすと思えば、断ったり、緩和宣言すればよいわけで、しかもいろんな業種の仕事を同時にやることで、自然と脳みそが休まる感じがしています。
脳みそのシナプスルートが違っていること、それぞれが繋がる瞬間が多々あり、それがうれしさホルモンを出しているのかも
ということで、田んぼ作りが近づいていますが、その前にライブ配信や収録、バイオ納品があり、リラックスしまくっている自分がいます(^_^)