Youtubeなど世界のホンモノニュースが見られる時代
テレビやラジオなど、NHKはじめとする庶民洗脳装置を誰もが見なくなったお陰で、本当の情報を知られる良い時代がやってきています。
特に、日本において、日本人を卑下するような番組が多い中、海外Youtuberの映像が翻訳含めて、当たり前に見られるようになったこともあり、相手の立場がいろいろ解るようになりました。
その中で、日本に来る外人さんたちは、けっして安いからだけで、この日本に入ってきているワケでないことが解ります。
たとえば
- 街の綺麗さ
- トイレの清潔さ
- 食のおいしさ
- 電車やバスなどの正確さ
- 文化の深さ
- 日本人の見えない部分を突き詰めていく作業へのリスペクトとそのクオリティ
- 人の優しさ
- 安全性など
多くの人が言っていることが確認できます。
まさに、日本人が当たり前として思っていたことが、海外では違っている。
特に不法外国人が入っている(万博などで入って帰らない)とはいえ
海外と比べれば陸続きでない島国だけに、凶悪犯が簡単に国境を越えて気軽に入ってこれない部分があり、そこも救いがあることも知りました。
また添加物などで汚染されているはずのコンビニや一般のお店での食事を美味しいと思えるほど、あちらこちらでは、まずいのにぼったくったり、もっとひどい状況がまかり通っていることが解ります。
とはいえグローバリストがどんどん移民が入るようにJICAやパソナ、岸田の弟の会社を使って悪さをしたり、日本の種子法廃止して種を海外依存させたり、財務省をコントロールして意味の無いプライマリーバランスを気取ってみたり、庶民の財産を奪う消費税18%やインボイスを加速させたり、しています。
あらためて安全も良い食もタダではなく、先人達が残してくれたプラットフォームとこの綺麗な日本を守らないといけないと 大阪城公園の芝生で寝っ転がりながら苦手な経理をしつつ、強く思いました。




