人間は血液を脳に 常にまわし続ける必要がある
もちろん、脳みそに血液を流すことで、記憶力が良くなったり、新しい記憶を形成したりできるから。
寝ることで、ゴミ掃除と整理整頓がなされるから、良質な睡眠は大事で、この一連の循環はとても大切なことになります。
それと同様、体の中も血液を動かし続ける必要があります。
これは運動しなさいといわれるところ。
あらためて人は全身に常に血液をまわし続ける必要がある。赤血球などが菌を見つけ出し、エラーがあれば、免疫に指示を出し、欲しい材料をかき集めながら、細胞を修復したりと、血液を通じて健康を維持するための行動を、勝手に自動で行ってくれています。
だから、歴史の浅い、動物実験さえままならない怪しいワクチンなどを入れて血栓ができてしまうと、全てが台無し。
ターボ癌のような、一年前の検査では見つからなかった癌が見つかって、即死するような事態さえ起こるのです。
誰も責任取らないでよい、都合の良い人減らし毒チン
ということで、月1回の勉強会4セットも、9/1で第7回期を迎えることになります。
十七条憲法や神道、仏教などを長期的に繰り返し学ぶことで、脳みそがより豊かに、ボケない、そして歴史を正しく知り、中庸で物事を判断するための判断材料が脳みそに積み重なっていく。
特に印象深いものが、脳みそに刻み込まれ、ここぞというところで、人に響く言葉になり、自らの行動指針としても、強く宿る と信じて、学び続けています。
学び始めは、脳みそが拒絶反応を示すこともありますが、それを繰り返していくことで、神経が太く、そして関連情報が密に繋がり、記憶の奥深く宿っていくことになります。
それはなによりも脳みそが喜ぶ という感覚であり、もっともっとと欲求に繫がり良い循環が起こる、、だから常日頃からこれを実感、日課とすることは、良いことだと思います。
コロナワクチンの映画が上映スタート
まさに、国のやってきたことの振り返りというには最適な 映画が始まりました。
日本神道には、剣、勾玉、鏡といった三種の神器がありますが、発心である剣の次に、ルール、法をあわらす勾玉、そして反省の鏡がセットになって、この繰り返しで事が成っていくわけで、悪玉は遅かれ早かれ、逮捕なり、下野なりして 去って行くことになる。
日本を富ませる者が生き残って、正常化がはかられる。