医食同源 地産地消と米作り

命(イノチ)の根っ子(ねっこ)ーー> 稲(イネ)

である限り、日本人が米作りを手放したり、外資に依存することはあり得ません。

非常に哀しいことですが、ナフサ不足で工務店やペンキ屋、洋菓子ケーキ屋さんなどありとあらゆるまっとうな業者が、原材料高騰で潰れているようですが、国は庶民のことは余り考えておらず、消費税など、外為特会でウハウハでも、自分達のポッケナイナイ以外に興味がない人が多いようです。

もっとも、本物の日本人が考える日本人の為の政治をしているならば、日本人弱体装置のインボイスや消費税なんてそもそも不要だし、外国では当たり前の経営者がケチで生まれたチップ文化さえ最初からなかったし、医療費も皆保険で極力お金を払わずに済んだ昔の日本のようにもどるのが当たり前の流れ。

そう考えたら、国会議員は2割の権限で小さな事しか裁量がなく、ほとんどが官僚政治となっている今、日本庶民は自衛していかねば 移民攻撃、増税攻撃、相続税所得税増税など、次々とやってくる命を脅かす政治から逃げないと、命を容易く奪われる時代がやってきています。

 

庶民自らが 命を守る行動に

だからこそ、ラウンドアップ癌農薬や、化学肥料、西洋医療から離れて、自ら無農薬の米を自宅で芽出しさせたり、水田不要な畑で米を作りF1種でないサステナブルのほんとうの種で農作物を作る必要がある。

数十万人に一人の病気に罹った知り合いの子供が、何度も無駄な抗がん剤を打たされて死にかけましたが、東洋医療で半月で治りかけている事も含めて あらためて古き良きに戻せば 世界最古の日本が さらに記録更新し続けられることはいう証拠は百で足りません。

そういえば、フェリーで致死率5割のつぎのハンター売電ウィルスがやってきたようですが、ワンパターンの基地外テレビやマスコミの嘘にだまされず、古きに学び、ほんとうの健康寿命を国民総出でつくっていける日が近づいています。

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