医食同源 地産地消が 最強の健康術

報告 連絡 相談=ほうれん草

種から作ったほったらかしの ホウレンソウを生でサラダで食べたり鍋で湯がいたりして 根っこごと、とても美味しく頂きました。

次は 余り物の玄米と共に、チャーハンで炒めて食べたら 結構な美味でした。

美味しいという感覚は、本来 心も体も喜ぶ行為であり、これが脳がのっとられたり 騙されたりして、誤った方向に行くと、命取りになります。

まさに米不足はアメリカの遺伝子組み換え米? カルローズを入れたい 毒された財務省、農水省などが仕掛けた 日本国民の健康寿命を下げたい思惑で動いていて、病気になっても儲かる仕組みに飲み込まれている。既に国は頼りものから、避けるものに変わりつつあります。

車を護るために国内産業 農業や肉を売ったのに、結局 車さえ取られる政治力のなさお墨付きですから、国民自身が身を守る行動をする必要があります。

 

薬屋が儲かるだけのビジネスからにげよう!

そういえば、先日見せて貰った本のタイトルだけみたら、こちらも富裕層、高齢者から金をうばう薬屋の思惑で溢れていました。

西洋医療は既に崩壊しており、抗生物質も、農業の農薬も 相手が耐性をつけてさらに強くする循環で終りつつあります。
あらためて 東洋医療に戻し、心も畑も健康になるためには微生物との共生が必須なタイミングに来ているかと思います。

気づかない者だけが毒を盛られて 金も命も奪われる癌ビジネスにのっかる。
  • 大学病院と製薬会社のいびつな関係
  • メタボ健診は薬の営業
  • 薬を増やす医者は信用するな
  • 薬を多くする予防投与という考え方
  • 人間ドック、脳ドックは要注意
  • 飲み続けると危ない薬(降圧剤、利尿剤、インスリン、胃腸薬、便秘薬、コレステロール低下薬、血糖値降下剤、etc)

あらためて 薬よりもストレス解消 、つまり 病は気から であることを思いだし、健康定命を伸ばしてほしいものです。

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