脳みそに新しい神経を通そう!
慣れないものに触れると、とても戸惑うことが多いですが、やはり血液が脳みそを流れるのか、新しい神経が一本走るのか、楽しい気持ちになります。
新しいことが苦手な人は、どうやらこの楽しいが 嫌な気分になることも多いようです。
実際問題、後者の 神経が脳みそに刻まれる際の、ピリリとした痛みをどう感じるかということで、その気分が分かれるのでしょう。成功体験があればワクワクする。
外人に土地を奪われる構造が進む
・・・中間管理機構という謎組織の裏に外人?会社?
それにしても強く感じるのは、農業従事者を増やしたいJAや農林水産省?に対して、国は特に財務省は米作りを減らしたくて仕方ない。(世界でも類を見ない低い助成率なのに)
それと連動しているからか、農業委員会といった現地の田んぼの管理集団が、15キロ圏内ルールや農業従事経験を持ち出して、外部からの農業従事を阻む。
まさにブレーキとアクセルを同時に踏んでいるような状況であり、馬鹿らしい話しだなぁと思うわけで・・・かつて天領として国が預かった田んぼを 庶民の手に渡す訳だから、いい加減な気持ちで田んぼに関わってはいけない ということは理解できるけれど、、、、時給5円で誰もやりたくないでしょう(^_^)
戸籍も生まれも純粋な日本人がやりたい と思っても出来ない人達が全国各地にいる無駄を容易に想像できます。
他人の気持ちを思いやる日本人はどこへ?
あらためて、いろんな業種の人が、別の業種に就いてみて、他人の気持ちや仕事を理解することが、世の中に必要なんだと確信した次第です。
そして他からの収入がない政治屋、世界で最も高い、年収4千万円で満足できないインチキ政治家が、金持ち、権力者の犬になる構造は、本当に悪でしかない。ブラックロック、バンガード、キルゲイツ、ジョージソロス・・・
本来、政治家は専任&報酬・裏金もらって やる必要がないことは、アメリカ大統領トランプや、イーロンマスクの無報酬なのに、わずか1か月猛烈政治スピードでUSAID、CIAなどの悪党退治が出来る、ことをリアルタイムで世界中の多くの人が確信しただろうと思います。
せっかくの国会があっても、竹中平蔵の経済財政諮問会議などの民間専門家を入れた会議や、タスクフォース、といった、選挙で選ばれてない利益享受者が制度を作るマッチポンプ、特区などで利権が出来て、税金がダダ漏れする。
あらためて政治家は無料で仕事をやるべきだし、エアコンのきいた季節感のない部屋で良いアイデアが浮かぶわけもなく、自然と寄り添い、正しいことを正しくやってほしいものです。





