靖国神社
日本がイギリスやフランスから国を奪われる最大のピンチを防いだ西郷隆盛、勝海舟。江戸の無血開城。
その西郷さんが祀られぬ 靖国神社に行ったかどうかで、保守かどうかが決まるなら、小泉進次郎は立派な保守。
そして有力視される高市早苗氏、小林コバホーク含め、自民党総裁選出馬のメンバーは、誰を選んでも統一教会に行き着く。みんなほぼ例外なく、グローバリストから支援ももらう。
彼らが目指す政治の最優先は、もちろん「緊急事態条項」

実は、震災時は現行法で解決可能。緊急事態条項などなくても、役所の方で災害対策基本法などの法律が整備されているので不要。
憲法改正で彼らがやりたいのは、戦争できる国家にする、基本的人権の尊重を削除し、資産没収や、コロナ再来でロックダウンを国会を通さず閣議で決めて即時実行できる。(国会は後報告でOK)
国際勝共連合の選ぶ政治家が首相になったら
天皇陛下を「象徴」から「元首」とすることで政治責任を求める。
たとえばグローバリスト言いなりの小泉進次郎や河野太郎が首相になり非常時だと判断すれば、つまり2億回打っても安全なワクチンを打たねば逮捕できるし、海外出張どころか、県をまたぐには、証明書が必要だし、上海で人間の限界がテストされた3か月のロックダウンのようにストリート毎に閉鎖して、配給制として家の外側から鍵を掛けるような卑劣な行為だって合法になる。
当然、真実を言っても政権の意思と異なる発言をすれば、逮捕できる。これは政府行動計画で書かれていたとおり。
今年6/19の地方自治法改悪で、命綱だった庶民の味方であるはずの市役所の権限が奪われ、実質 国の指示に従うこととなった今、国民全員が意識する必要があるのです。

