犯罪抑止とPRに 余ったスマホを活用しよう!

犯罪真っ盛り

テレビを廃棄したので、テレビニュースは知りませんが、SNSでは、日々外国人犯罪が増加していることを実感しています。

特に先日の東京出張で、途中立ち寄った代々木公園付近では、驚くほどの外国人がいて、驚きました

お盆で多くが田舎に帰省した東京は7,8割が外人だったという話しもあってぞっとしました。

原宿だから当然だったかも知れませんが、日本人よりも外人が多い感じがしていて、何よりも大晦日の神社参りのような感じでしたから、化学兵器的なテロ含めて、とても恐ろしく感じました。

既に川口あたりでは、日々、クルド人問題が拡大していて、PKKのテロ組織とも関係が問われる人々も存在し、市長まるごとクルド人のイベントやお店に参加していることから、買収されているように見えて、まったく役所(警察含む)が機能していないように見えます。

自衛団が出来て喜ばしいニュースも見ましたが、彼らはSNSで拳銃を見せつけており、この日本に居ながら、いのちの危険さえあるから恐ろしい限りです。

世の中、トラブルがあればそれに対するビジネスがある。

現在、ライブサイネージの販売サイトを、少し犯罪抑止向けの対策サイトも兼ねた形で改変中です。

これは自身が農作物が実際に盗難に遭ったこともあるし、上記のように、カメラがあることで、抑止力や万が一のドライブレコーダーといった使い方もできると確信した次第です。

もちろん、ズッと監視しなくても変化があったときだけ連絡が届くといったワーニング方式も可能です。

災害の備えの如く、犯罪対策はまったくなしであり大きな警報を鳴らすグッズはもちろん、各人が備えを万全にしなければ、身を守れない時代がやってきたと、ある種、バイデンの移民政策に悲観しつつ、より良い世界に向かうことを願っています。

ちなみに自宅が広大な場合でもWi-Fiが届く範囲なら、スマホだけあちらこちらにマルチカメラ設置して、とても高画質でクリアな画質を保存できます。さらに、万が一の場合は、全公開ライブ配信をし続けることで、迫り来るリスクに対して、閲覧者に訴えることが出来るかと思っています。

このあたりはプライバシー問題もあるので思案が必要ですが・・・

「アクセス数が稼げる」という意味では、ただの保存動画よりもライブ配信の方が閲覧される時代がやってきましたが、こういったライブ技術とスマホマルチカメラ技術の組合せが、社会問題の解決に繋がる未来になっていくような気がします。

https://lifeimpact.base.shop/

コメントを残す