知らなかったで済まされぬ アリの巣コロリ レプリコンワクチン

人間版:アリの巣コロリ

ゴキブリ退治や、アリの巣コロリといった、エサを巣に持ち帰らせて丸ゴと全滅させる駆除剤が人気ですが、これの人間版であるレプリコンワクチンがいよいよ、日本人に投下されようとしています。

レプリコンって 悪名が広がり 名前変わったから要注意。

  • @肺炎球菌感染症予防接種
  • @コスタイベ筋注

日本のMeiji Seika ファルマ以外も同様の製品開発をしているため、いろんな名前でこのレプリコンを扱う企業が増えてきます。

武見厚労大臣は、強制力を持たせるためにいろいろやると言った発言が残っていて、会社による職域同調圧力や、メディアやSNSインフルエンサーをフル活用させて 打たせるための手を変え品を変え、やってくるのは確実です。

何が問題か?

  1. 治験がほとんどなされていない(日本人が世界初)
  2. 将来の安全性に対する問題
    接種者のDNAに取り込まれ、無限にスパイクたんぱくが作られる。対抗する免疫も反応する。設計図が書き換わることの将来の安全性問題や、自己免疫発動が前MRNAワクチンよりも増え、さらなるリスクが広がる。
  3. 死亡一時金は減額
    ワクチン要因で死亡が認められた場合は、4600万の一時金が支払われましたが、現在は、700万円に減額され、毎年260万円ずつの配布となりました。
  4. シェディングの問題(家族など未接種者にワクチン成分が移るリスクがある)
    これがアリの巣コロリと言われる所以。汗は身体からの分泌物が放出されるために、体内で創られたMRNAワクチン成分が外に出てくることは確実視されています。
    その影響があまり言われておらず、誰もリスクが解らない。しかもごく一部の病院データでは、ホボずべての投与者が、死亡や重症化しており、何のためのワクチンか、全国民を対象にする意味がまったく解らない状況になっています。

打ったら 立ち入り禁止!

一般社団法人 日本看護倫理学会から 勇気ある緊急声明が出ました。


まさに、9月10月からスタートするレプリコンワクチンへの警告そのもの。
小林製薬の紅麹はたったの数人の死亡が確認されただけで、厚生労働大臣が毎日強い指摘で、関西を代表する企業に連日メディアやSNSなどで追い立て、中国企業に株を安値で奪わせて、販売を終わらせたのも違和感だらけ。安全性に乏しく、未だmRNAワクチン被害者を振り返ることなく、世界初のワクチンを日本人だけにスタートしようとしています。

監修 井上正康 名誉教授(大阪市立大学医学部)

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