良い写真と 悪い写真

スマホが写真撮影の楽しさを拡大した

広角レンズを搭載し、コスト相当の倍率を有するズームレンズもあり、高画質でピントミスも少ない 動画も写真も撮影出来るスマートフォン

何がすごいかといえば、シャッターチャンスに圧倒的に強いこと。

特に私のズボンの右後ろのポケットに入っているiPhone12 miniは、いつでもスタンバイ
チャンスがあれば、スムーズに右手で取り出し、ロック解除せずにそのまま画面を親指で右から左にスワイプ

カメラモードが起動するので、そのまま画角を調整して あとは真ん中の仮想シャッターボタンを押すだけ。

ガンマンもびっくりの 5秒程度でシュート撮影までいける爆速撮影です。

良い写真の定義は 観る人が決める

人それぞれではあるので、正解はなく、もちろん四隅に気をつけたり、心理学的に違和感ないとか、何を映したいか、撮影意図が写真から読み取れれば最高ですが、それでも観る人の気持ちで良ければ良い写真になり、悪い写真になるのです。

それでも、広角で撮影した写真はスピード感、奥行きが出て迫力があるし、アップは、そのものを見やすくしてくれる。

色全体が華やかだったり、鮮やかカラフルだったり、絵を描いているように引き算を中心に、足し算だったり、カオスだったりと、様々な要素があるから飽きることはありません

誰が視ても眼をしかめるのは、きっとNHKのこの封筒でしょう。スクランブル放送にして、観たい人だけが観られる、観たくない人には関わってほしくない放送局からの宛名のない手紙。周辺とは違う何千万円の給与や退職金を減らすこと無く、まるで日本を貶めたいだけの、金の搾取と情報操作を一日も早く止めてほしいと心より願う次第です。

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