キーボードも自作してからは
かなり快適で楽しくなったのですが、やは手書きには勝てません。
手書きは入力スピードが自由自在であり、書き殴ることも、丁寧にすることも出来ます。
かといって入力スピードは手書きの方が遅いのですが、疲れないのです。実際には、飽きずにずっと脳が、手が、全身で会話している感じで、書いていることが脳に入っていく感覚があります。今日はまさに2時間30分ぐらい、休まず 本を見て手書きを進めていけました。
やはり原始的な脳を刺激することは必須
絵を描いたり、土いじりしたり、音楽を聴いたり奏でたり、綺麗な景色を見たりすることであり、仮に精神の病が発症したとしても、復活できるパワーさえあることを、確実に実感しています。

