漫画があると画像が華やかになる

商品価値が何倍も上がる?!

従来は大手企業が、広告代理店など経由で クリエーター集団と繋がっていろいろやっていたクリエイティブが、庶民に近付いてきた。

これは従来からあるコモディティ化の流れそのものですが、広報全体(実際はあらゆる業種)に幅が広がった!

最初にあおりを食らったのが 比較的高額とされる 映像や写真のカメラマンだったりするでしょうし、実際、いろいろ影響がありましたが、ピンチはチャンス、まさにいろいろ創作するパンフレット、画像加工のジャンルさえも侵攻していっている事が解ります。

ということで、さっそくAmazonでの販売商品にさっそく適用してみましたが、ただたんにイメージ写真をアップするだけでなく、図解でわかりやすく表現された映像はとても見やすく華やかさがアップすることが解ります。

 

あらためてお金持ち領域に庶民が参入できる時代、

小学生が企業出来る時代、子供が大人のお下がりのスマホやタブレットを使ってビジネスを初めて、知らずに大儲けする時代の到来も考えられます。

Youtubeでさえ、既に顔を出さないビジネス活動が存在していて、もう年齢も国も資産の量もみんな平等にチャンスが出来た。

今まで以上に 欲しい相手と提供する者が直接つながり一部のプラットフォームだけが生き残っていく未来が見えたようにも思います。

ある種、今までは真面目にやってきても浮かばれなかった人や、作業でさえ、遠回りでなく、どんなルートで何を学ぼうとも、真剣にさえやっていれば、会いたいユーザに会うことが出来て、直接収益が得られる可能性ができたということ。

むしろお金しかない人はただただ削られていくのを待つのか、投資家としてのプロの目利きが出来る者だけが 生き残っていくだろうと思った次第です。

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