夜なのか昼なのか 妖艶で明るいディスプレイ、HDRは面白い

激安65%引き?でゲットしたサイバーパンク2077 Cyberpunk。

やはり世界で馬鹿売れする理由がわかるぐらい、ストーリーが深く、強烈なグラフィックインパクトがあります。

28インチディスプレイで再生していますが、さすがに4Kでは激重になりますが、FHDより一つ大きなサイズ、1440Pで気持ちよく再生出来ています。

特に明るさと暗さのメリハリがあるHDR対応ディスプレイミニLEDでの閲覧は、実際の映像を見ているかの如く、特にネオンサインや太陽の描写は感動してしまいます。

もちろんレイトレーシングを最高に設定して、美しさを存分に味わっていて、ゴーストオブツシマとはまた違う美麗グラフィック妖しげでアメリカの夜のネオン街をバーチャル体験できてしまっています。

にしても、この激重と騒がれた3DがLegeonGO+外付けGPU 3060RTXで快適に動作するとは夢にも思っていませんでしたが、やはりデスクトップはもう不要、CPUは25Wも不要であり(20W程度)、GPUだけをグレードアップするだけでCPUはもう不要なことも学びました。

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