AV1レンダリング速度が速いのはありがたい。
そもそも映像編集する中で、長時間ものの編集をした場合は、その編集作業はもちろん、出力レンダリングするのに結構な時間が取られることが多いです。
それを高速化するために10万以上するNVIDIAなどのぼったくり高速ビデオカードなどを導入して、時間を買うのが当たり前でしたが、現代は、小型ゲーミングPCが当たり前になったため、標準搭載されたAMD社のRADEON製 AV1レンダリングをして、一気に映像編集の省力化が可能になって久しいです。
大量のデータが収録された動画を扱う場合は、そのメディア群の保管場所も別途必要になり、例えば外付けSSDなどの外部ディスク接続がうっとうしかったり、さらには電圧を大量に使用するグラフィックカードのせいで、圧倒的な電力供給が必要となり、モバイル下では、PCが猛烈に重かったり利用時間が制限されることが多いのです。
それら矛盾をはらんでいたものが、既にハンドヘルド?小型ゲーミングPCでは解消されており、しかも30Wも使用しないレベルで、内臓SSDとマイクロSDカードをビルトインのスッキリボディのまま、ハードウェアレンダリング出来る現代に感動しています。
しかも外付けキーボードで快適に文字が書けるから、レンダリング中にも作業を進めることができる。
AMD社のRYZEN CPUのお陰でマルチタスク性能が高まり、省電力でゲーミング性能を持つ端末の凄さを日々垣間見ています。
と書いていたら PCが急に電源ごと落ちて 焦りました。
まぁ保存していないこのテキストも自動バックアップで護られ、動画データへも影響はまったくなく、無事再起動して上手く再作業できている次第です。
二度も立て続けにおこったので、Davinciのキャッシュ問題で不整合が起こったのかもしれません。ーー>三度目も起こったのでファンをMAXに・・・結局熱問題だったようです。最初レンダリング時間1.2時間と表示されていたのが15分になって笑いました。(実際は20分でした
新しいはSNSから降ってくる時代
それはとにかく、編集が楽だとすれば臆することなく、カメラを増やして素材を豊富にして、ミスを防ぎつつ、納品をより早く出来る仕組みがある業者が圧倒的に強くなるのは間違いありません。
もちろんマルチカメラ全てにカメラマンがつけば良い絵が撮れることも多いですが、そこまでニーズがない場合は、そもそもそこまでスペースが広くないのでできる限りのベストを尽くせればと思う次第です。
万博が4月から始まるようですが
もう目新しいものは存在しないのに、府民や国の借金を増やし、声高らかに多くの来場者を集めようとする実質中抜きシステムは、よほどプレーヤー能力が高くなければ見透かされ波状する。
特にAIとロボットなどの仕組みが当たり前となった今、最先端にも届かない、維新のお友だちグループ 阪大 森下竜一 総合プロデューサー、竹中平蔵などによる 二億円のトイレ、竹中平蔵の兄弟に発注した外国産巨木など 小手先の遊びの中では、もうまったく誰も食指が動かないどころか、怒りしかなく、税金の無駄遣い。
知人が万博チケットを買おうとしたら個人情報をきかれまくったらしくやめたそうです。当然中国に情報がいくのはもちろん、LINEやTiktoKですでにもっと大事なプライバシーが抜かれているわけで 純粋な日本人による 日本独自の方法で大阪を盛り上げてほしいと思います。
それにしてもIRカジノで外資に施設をプレゼントしたいだけでここまで醜い万博を演出した責任者は表に出て謝るべき。大失敗は確実であり、自分たちの資産でその責任と後始末をまっとうしてほしいものです。