癌が見つかった時の 初期の手で結果が異なる

反省なしに 次のプランデミック金儲けを企む人達

mRNAワクチン関係者たちの悪行を見ても、西洋医療はもう完全に金儲けのツールでしかなくなった。

mRNAワクチン原価は 1回90円とも言われ、販売値 4千円ー1.2万円に化けるわけで、儲けっぷりが解る。卵で作っていた時代と比べ、1日で大量に出来てしまう。国は定価で買ってくれて、期限付きで廃棄してくれるから笑いが止まらない。

株屋、保険屋、ウォール街、そして株主、資本投資家といったイギリス、アメリカ、スイスなどに潜むグローバリストが、悪を行うという噂も常につきまとう。

なんちゃって国際機関 WHOを使って世界を巻き込む

 

ワクチン7回も打った日本人。

世界では癌人口が減少している。が、日本人は部位別に見たら 癌罹患の減少率が少なく、増えている。(2020年度データ)

レプリコンワクチン同様、敗戦国や、原爆を2回も落としたイエロー相手には何をしてもいい という民族差別の流れは、今も変わっていないのかもしれません。

 

東洋医療は地産地消、医食同源の正しい医療

改めて感じたことは、癌と診断されたとして、初手で未来が決まるということ。

  • そもそもセカンドオピニオンをしなければ、誤診も多い癌
  • 癌治療は三大治療(抗がん剤、放射線治療、切除手術)に改悪。(温熱、食事療法など有力な手段が全部排除)
  • 若者なら回復の見込みがあるけれど、高齢になると、一度のミスで後戻りが難しくなってしまう。
  • 抗生物質も抗がん剤も放射線も切除も、大いに身体の免疫を壊していく
  • 癌が一時的に縮小化しても、免疫がどんどん弱くなり、結局癌以外で亡くなったりする。

あらためて安全で、論理的、実効性のある食で 心をリラックスさせる精神状態で、病を治していくことの必要性を今日は改めて実感した次第です。

世界の癌を調べた統計データはこちら
https://www.mhlw.go.jp/content/10901000/000751182.pdf

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