健康とは何だろう?! 抗がん剤、ワクチンってなんだろう?!
神さんは 人の健康維持に金かかるよう 作っていない
昔の人は「良い塩梅」とはよく言ったもので、これに尽きると思っています。
貧血も塩分控えめが要因。老人子供が夏場倒れる。倒れて与える 点滴は生理食塩水。
人間は体に海を飼っていて、体からでる汗や涙、血液、おしっこに至るまで塩味になっています。
塩のプロから 学んでなるほどと思ったのは、
- 濃度0.9%を維持していないと、内臓が腐ること、
- 特に日本人は老廃物をおしっこで出す必要があること
- 西洋人は汗で出すから体臭が臭い、トイレがない、風呂文化がない
漬物づくりのように 老廃物を出す塩 が不可欠
だから海の幸が美味しい。これは人間の免疫そのものだと思います。
本来は欲するもの=体に足りていない ものですが、薬は体のセンサーが狂って、終わりがない。
だからサプリメント含めて、薬を緩和する薬まで飲まされるビジネスが成り立つ なんという薬天国。
あらためて調べて見ると
世界人口1.6%の日本人 世界の薬の40%を消費!
というデータが氾濫するぐらい、日本の医療は、薬代に、しかも海外に流出していることが解ります。薬害問題があった場合は製薬会社ですが、今回のワクチンは国が保証するようになっています。成分非公開・解析すると賠償、副反応、副作用さえ公開厳禁なのに。
まさに製薬メーカー側に悪意があれば、金も命も遠隔で奪われる。簡単に国が滅ぶメカニズムを採用させられていることが解ります。
病気ビジネスは兵器ビジネスと同様、グローバリストに巨万の富を産む
本来、体内に塩分が多く入ったとしても、センサーが壊れてない限り、塩辛ければ 水を飲みますから。あたりまえですよね。
高血圧の要因は塩ではなく、牛・豚などの肉食、洋菓子、悪い油、果糖ブドウ糖液糖、歯周病菌など。
米を悪く言う人は 神さんにそれをお供えしている事実を忘れているのでしょう。個人的に玄米がおすすめですけれど。
結局は、タニタなど塩分控えめビジネスと、
血圧降下剤の販売、魚から肉食への強制、洋菓子などバター、油を売りつつ、病気でまた儲ける西洋ビジネスが問題かと。
癌はコールタールでも出来るようで、石油製品を食べている限り人類が克服するのは難しいですし、ほとんどは癌ではなく、抗がん剤で毎日 無駄に千人の命が奪われていることに気づいてほしい。
医者も公共病院のほとんどは赤字で、治療費は世界の1/3、70才になっても働き、自腹で24時間携帯を自費でもたされているようです。
経団連、メディア、厚生省、外資が 医者を犯人にしたてている。
国内の医療費42兆円を越えている主要因は、外資製薬、アホラック外資保険、株屋。抗がん剤だけで9兆円も支払わされて、次はワクチンで何兆円も積み増されて、医者や国内製薬にまわっていないのが全ての元凶かと思っています。
政府 ワクチン追加購入などに予備費から1兆4200億円余を支出へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210827/k10013226171000.html
