多少煮込んでも サクサクして歯ごたえ抜群
形はともかく F1種でない固定種の種で育てた 化学肥料なし、農薬なしの野菜群。
水不足が騒がれているとおり、いろいろ小ぶりでしたが ほったらかしなので自らが成長して ここまで自力で成長。だからか、ほうれん草の根っこをかじったら甘い。
いままで何を食べさせられていたんだろうとと 思わされる。
改めて生きているものを頂くから 健康を維持できる。
酵素=微生物を生きたまま腸に入れるから腸内フローラが活性化して、免疫細胞として自身に備わる腸内細菌と共に、菌に対して戦ってくれる。
健康はとっても簡単なところにある。
医食同源、地産地消、その国の人にその季節のものを食べてもらうだけで、問題が起こらなくなる。医療費50兆円を半分にすれば消費税はゼロに出来て、外為特会での利益を庶民還元すれば、すべての税金をゼロに出来るが GHQ支配下の政府、財務省は絶対にやれない。
遠く離れたところからフードマイレージを使って 珍しいものを食べる文化を否定しませんが、それでも冬の寒い時に熱い国に実る熱い国の人を冷やすためのフルーツを食べたら身体が冷えるわけで、口は喜んでも身体は悲しんでいるということに気付けば医療費は圧倒的に下がることは間違いありません。
あらためて 食料自給率が低い日本において、種や化学肥料、農薬を外資に依存し続けると、あっという間にウクライナになる。
政治家は危機を最初に知り、株を売って さっさと逃げられるけれど
庶民は何も知る由はない。日本も緊急事態条項があまりにも有名になったために ひっそりと名前を 「国会機能維持条項」に変えて成立を急いでいるようです。
あらためてこれが制定されれば、庶民の行動を監視し(スパイ防止法の悪用可)、自分たちは永久に選挙ナシで政権に居続けられる(ウクライナのゼレンスキー、イスラエルのネタニアフが選挙ナシで逃げ続けてる)、そして戦争化など非常事態だと政府が判断したら、土地も資産もなんでも政府が奪っても良くなる。
中国を刺激すれば 簡単にシーレーン封鎖、あっという間に 石油と食料が日本に入らなくなる。もちろん徴兵制で戦争出来る国になる。そこまで極端にいかずとも、自民党に圧倒的権限が与えられた今、いろんなリスクを考えて対策を講じる必要があると思っています。
石油も食料も入ってこない…日本の致命傷になり得る「シーレーン封鎖」 安全保障戦略に横串通せ
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/36880
今年はと思います。1.5期作できるかなぁ。



