遠隔地同士、初対面でのZOOMテレビ会議は
もう顔を見せて話しをするだけのツールではなくなりました。
もちろん、商談は言葉のやりとりで真剣勝負一刀両断?、ご納得頂くのがベストですが、
やはり映像は、クオリティ調整のために、サンプルを見て貰って、それを規準に手法論を語る、懸念点を出し合う方が早いと思います。
共有してみんなの画面を奪うのも、時間がかかったり、大げさだったりする、
だから、手描きでみんなが見えるサイズで、箇条書き 議事録つけつつ、動画サンプルをお見せしたり
自身の姿を小さくして資料の前後にレイヤー移動させたり、まさにリアルタイムでのコンポジット(合成)作業をして
お客さんに提案すれば、納得感が高まると確信した次第です。
ということで、そのツールと表示画面の2画面と、出さなかったけれどレジュメ。
- 伝えたいことは?
・なめらかさ、音の違い を示す?(音声が重要?)
・***押したら**あがる
・その他 - 現在の動画でまずい点?
- 編集について
BGM、ナレーションの有無、その他 どんな要素を入れるかなど