端末、OS違いのマシンが複数ある場合の弊害とその対策
動画や静止画など、機材の進化と共に、どんどん撮影が便利になるのですが、ハードウェアを買わせるために各社が毎年新製品を出すから、それはしかたがないことだと想っています。
しかし、毎年システムを完全に入れ替えることは無く、メインマシンをベースに新しいものを一部活用しつつ、じわじわ移行というか、新しい要素を取りこんでいくのですが、だからこそ、移行期は、マシン間での連携が必要になってきます。
それが沢山になってくると、メールなどで送り合ったり、クラウドで共有したりと、運用コストが肥大化します。
アップル商圏の中で活きている人達は
AirDropが、神がかっているツールが扱えますが、いざそれ以外のOS,windowsやAndroidといったマシンが混在する場合は、直感的出ない他の手段を講じることになるのですがこれが結構不便であり、世界中でそのうっぷんは大きくなっているようです。
選挙で選ばれぬ者が法を創る 欧州委員会など、多用性を容認するけれど、共産主義的にみん
なに使わせよという矛盾を抱えながら、企業は政治に動かされてセキュリティを弱めさせてしまうことになるので、難しい舵取りを迫られています。
が、案外、サードベンダーは、その隙間を縫って良いソフトを作ってくれます。
ということで、同じソフトを入れる必要はありますが、別OS同士でAirDrop以上のことができるツールを知って、いっきに便利になりました。動画が完成したら またアップ、お知らせしたいと想います。