どこでも小型バッグに入る最強マシンを追求する

ライブ配信はもちろん、4Kマルチカメラ編集マシンとして、両側のコントローラを接続すれば最新鋭のAAAゲームマシンとして、大活躍のLegeionGo。

首にも優しく高い目線で観るためには普通のノートPCでは限界があり、今や下にスタンドをかませて目線の高さにディスプレイを配置、手を浮かして、文字を打つ姿を喫茶店など、多くの作業場所で観ることが多くなりました。

が、この600gちょっとのマシンなら肩掛けのバックに潜ませて、そこに載せれば、バランス取るのも簡単でかつ目線にするのも難しくありません。

当然 外付けキーボードが必要になってくるのですが、それもお気に入りのKeychoron(キークロン)K7のスイッチを交換してタクタイル型のイエロースイッチに交換しているので、静音かつ打鍵音も良くて、さらにキーキャップも白に統一しているので、見た目すっきりでかつ450g程度と軽くて、同様に持ち運んでも問題ありません。

 

突き詰めていくライブ配信道

あらためて周辺機器含めたPC機材選びは難しいものですが、このように軽量かつ、高性能、そして合理的という視点で突き詰めていくと、このような面白い形になるから面白いです。

あらためて壊れてしまうことが怖いですが、極力データはクラウド上か、抜き差しできるマイクロSDカードに入れるので、万が一は継続して別のマシンで代用も簡単になっています。

高性能PCだといっても、消費電力を10W程度にカスタム設定も可能だから、残バッテリー状況と組み合わせて 柔軟に設定を変えていくこともできます。

が、ライブ配信に関しては、もっともっと軽く、手書きも混ぜながらお手軽で高性能をという運用が、今度はipad miniで見えてきましたので、明日のライブ配信はそちらを試してみたいと思います。

 

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