中国経済の先行きが良くなくなって久しいですが
もうトランプが勝つことが解ってから、居づらくなったもの達、多くの悪に従事していた者含めて大勢が、この日本を目指してやってきていると言われています。国別では中国人比率が圧倒的に高い。(ちなみに習近平は今年で終わるとされています。)
その流れでビルゲイツが日本にいるとか、株価の落ちきったmRNAワクチンメーカーなどがこぞって、日本に工場を建てたり、東大のある教授などに投資するなどして、日本シフトが進んでいるようです。
なぜか国はとても優しいビジネスビザを用意し、家族まるごとやってきて簡単に永住権がとれるとか、短い滞在期間で日本の高額医療保険制度などただ乗り出来る資源を開放し続けていますが、岩屋の10年ビザも公明党 国土交通省の 免許証を簡単にとれる仕組みもすべて陸続きだと言われています。
その理由は自由貿易協定
イギリスも加わったTPPや中国などとの貿易交渉RCEPなどの流れが源流。人はもちろん、遺伝子組み換え米や、米国がやめて隙間を狙ったイギリス製の兵器などがどんどん入ってくる予定です。決まった数の貿易を国がやらざるを得ない状況に自ら追いやっているのが要因です。
本来、真面目な国同士、信頼出来る相手なら自由貿易オッケーですが、尖閣を狙うとか、選挙で国政選挙に出ようとしたり、余りに余った毒チン工場など好き勝手、侵略状態になっています。
あらためてモンサントの除草剤が世界的に訴訟になり、日本で復活したように、規制の緩い、罰則のない間口の狭い国で回収しようと、ゴミは集まるのは当然の論理。
あらためて外資が買収し続ける大手の製品ではなく、身近でがんばっている日本人や目の見える企業から、製品、サービス、食べ物などを買うべきと強く思っています。
買わなければ 偽物は逃げていく
ワクチンで免疫が弱った人が増え、帯状疱疹が増加、そのための帯状疱疹ワクチンが売れているようです彼らは何重にも儲ける仕組みを構築しています。
もう一つ、世界で圧倒的に日本だけが多い癌に対して、遺伝子組み換え型の癌ワクチンが計画されているということ。世界は癌の嘘に気付いていますが、日本だけがドル箱であり、そこに照準が当たっていることがわかります。
でも対策があります。
最後は買わなければ彼らは去るしかないわけで、日本国民が賢くなってメディアや政府にだまされることなく、SNSなどで正しい情報を得て、日本人と日本を富ませる行動をする人達と繋がっていきたいと思います。



