良い調味料は 高いと言っても安い

安かろう悪かろう

  • 醤油が何千円もしたとしても
  • が千円を超えたとしても
  • お味噌が何千円したとしても

調味料の消費量はさほど多くなくて、
しかも必ず体に入るものだけに、
毒の蓄積を恐れるなら、積極的に良い物を選びたいものです。

 

結局、健康は食べるものと、精神でできている。

上司と部下の板挟み状態など、精神プレッシャーが続いたり、悪い脂や砂糖まみれ、遺伝子組み換え、不妊になるコオロギを国民に食べさそうとクリケットパウダーと名前を変えたような、インチキ食べ物を食べ続ければ、確実に病気になる。

引用.コオロギパウダー
https://solving-daily-problrms.com/cricket-rawmaterials/
MNH スーパーコオロギおつまみせんべい  korogiCafe コオロギのクロワッサン C. TRIAプロテインバー ビターチョコ&ココナッツ  無印良品コオロギチョコ 菓秀苑 森長 クリケットカステラ

 

もちろん悪いものを食べても長生きできる人もいて、精神の優先順位が高いのは間違いないですが、遺伝的にも積み重なるものであり、年を取ると免疫が弱まり、一気に発症するわけで、ほとんどの人は良いものをたべるにこしたことがありません。

良い塩はミネラルつまり、にがりなど鉄分が豊富に含まれており、体に必要な要素が詰まっている。

良い塩梅は、身近な日本食として昔から君臨していて、高額なサプリよりも、圧倒的に原始的に安く、身近にある食べ物が体に良いことは間違いありません。減塩された梅干し、漬け物だけは食べてはいけない。減塩鮭とか、偽物漬け物はヘタをすれば命を危うくする。タニタにだまされるな。(腐敗と発酵は表裏一体)最低でも10%以上を食べること。

ということで、円卓に乗ったもろもろ電子機器のサイズ感が脳を混乱させそうですが、京都の不思議な空間でこれを書いています。(^_^)

電車のラッピング、機関車トーマスの絵柄の京阪電車も、なにげに面白い。(^_^)

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