東京近郊の北武蔵野では化学肥料に頼らない農法が360年も続けられている
2023年7月のFAOの世界農業遺産に認定・登録され、国際的に注目されるようになった「武蔵野の落ち葉堆肥農法」
図書館の書物で発見した内容ですが、とても参考になります。

まさに自然循環の営みを人間が壊しただけであり、サステナブルなんて適当な名前で呼ばれなくても、自然も農業も循環していた。それを化学肥料会社、種会社が壊して、農民に売りつけ、政治ビジネス化したというだけ。
あらためて、自然に戻れば全てが循環する。
モンサントもファイザーも明治製菓ファルマも亀田製菓もぶっ潰そう
引用.土と肥やしと微生物 犬井 正 農文協