兵庫県在中 22の市長 謀反(むほん)リスト

まだまだ続く兵庫県の混乱

ただの一般県民でない 市長職の者たちが 公選挙法違反、法律を破る、もしくはギリギリの線を突いて、謀反(むほん)を起こした恥ずかしい事態。戦国時代の下剋上であり、いなむらかずみが負けた今、その罪は兵庫県議会と共に問われることこそ、民意なのでしょう。

斎藤知事 応援議員の発言で、百条委員会に次回、呼ばれる可能性が出てきた徳永弁護士によれば、

  • 兵庫県市長会有志 22市長による稲村支持の選挙運動。公選挙法136条の2 第2項4号違反の疑いがある。
  • 兵庫県市長会は 地方自治法260条に基づく公的な組織であり、任意団体ではない。
  • 刑事告発にもなるような状況もありえる

とのことで、ぬるま湯でいい加減な政治をやってきた可能性もあって、浜田議員による総務省やりとりの続報が待たれます。

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