2009年のスマートフォンは現役

小学生時代の筆箱が現役でして。(使ってませんが存在している)

つまり、わたしの手にかかれば ホームボタンもブラシグリーンをシュッシュして完全に戻ってしまいます。(笑)

良いものを長く使うのは、資源の少ない日本において大切なことであり、壊れてもないのに、次から次へと買う行為は、無駄に思えて仕方がありません

来年日本で搭載されるかものAIに期待して高額なiPhoneを買う行為は笑ってしまいます。

長く使う行為は、機械そのものの性能を存分に引き出すことにも繋がるし、あとからジワジワ愛着がわいてきて、手放せなくなることにも繋がります。

確か一郎のバットが、先端数ミリの玉の違いを感じる様に、自分の手に入れば、孫悟空ではないけれど自由自在の世界がやってくると思うのです。

 

あらゆるものに通じる

これは、ものだけでなく、人にも食にも あらゆる事に通ずることであると思います。

ということで、大阪城公園スマホジンバルにソフトバンクモバイルが2009年に発売した 国内初のiPhone、iPhone3GSをのっけて、少し歩いてきました。

古いデジカメが女子高生に人気とかで、古いiPhoneもそのノスタルジックな、シャープすぎない、光でエラーが起こり、奇跡の一枚が撮れるのではと、Youtubeのネタとしても、弟の誕生日祝いソングを作るネタにも使った次第です。(^_^)

ソフトバンク系のSIMカードを入れたら電話としても通じると思いますが、やってません。

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