アジサイがあちらこちらに咲いているのを眺めつつ
梅雨入りが遅くなっているようですね。
近くの公園もカラフルで先日の矢田寺よりも大きい品種のアジサイもあったようで、遠出しなくても 生活を豊かに華やかにしてくれる場所があることを 思い出させてくれます。
そういえば、LegionGoと小型のキーボード、マウスとWi-Fiルータを、小さなカバンに忍ばせれば(実際はちょっとはみ出てますが)、公園のテーブル付きの椅子に座って、映像編集さえ出来てしまうからありがたい限りです。
また、日当たりがなくなって死にかけたオリーブですが、葉が全て落ちてしまって、しだれサクラのようなオリーブの葉になりましたが、なんとか元気です。
木々も生存の為に変化していることが解ります。
人もいろいろ 悩み考えるから進化する
打開策が見つかったり、次の手が打てたりと、発展することが出来るのだと思います。容易くコンサルに頼るのはダメ
例えば水を定期的にあげる必要があった花の水やりなども、毛細管現象を使えば、ポタポタと、少しづつ落とすことが出来ます。
綿100%がベストでかつ、先にクリップで重さを作れば、簡単ですが、それなりに運用出来る仕掛けができるのです。
あらためて同じ作業をし続けることは、ルーチン化であり、メリットもあるのですが、新しいことを考えたり失敗を恐れずいろんなチャレンジをすることの方が、新しい脳の中の血管を作ることにもなり、身体が喜び、より新しいアイデアが生まれることも体験しています。
そういう意味では何かの課題が目の前にあることは、人間が進化するために、与えられた試練なのかもしれません。
電気代が高騰化すればエアコン不要な身体になればいいし、食費が上がれば、栄養を取りつつお金がかからない手法が生まれる、日本の過去文化を眺めれば自然とヒントは転がっていることを確信しています。
歩いて血液を回すことも大事だし、脳に血液を回すことも大切。
つまりは身体に塩分が必要なこと以上に、血液をぐるぐる回すことがいろんな健康に繋がっていくのでしょう。(^_^)





