楽しいものの、なかなか大変だったなぁという印象
今日zoomの4本ノック、全てホスト、2時間*3+1時間*1本のzoomを実施して思ったこと。
やはり運営側は常に不測の事態に対応する必要があって、それがこちらの問題でなくとも、要因を想定し、相手に解りやすい言葉で、解決に導いていく義務があります。
それが費用がかかっているならなおさら、新型コロナウィルス対策で命を削る医師や看護師とは比べようもなく小さい話ですが、やはり真剣にならざるを得ません。
なぜならテレワークといっても皆さんの貴重な時間を、奪うことは命を奪うことに匹敵するわけであり、こちら都合で待たせることは極力避けるべきなのですから。
で今日の一つのテーマ、中国武漢から始まった新型コロナウィルスは、アビガンのおかげで収束するメドが見えました。
200万もあった備蓄が、世界中に100万近く配られ、重傷者でさえ、多くを治すこの薬を作った企業には、一人も天下りがいないために厚生省での認可が遅れましたが、トランプと歩調を合わせた日本の首相の発言が決定打となって、厚生省の役人が別のワクチン推ししていたものを通り越し、使われることが決まりました。実際には特定の医師経由でしかダメなどと条件付きで使えたようですが。(Yahooニュース)
結局はサーズやエイズウィルスを混ぜて作られたウィルスに対し、それぞれに対抗できる国産ワクチンが言有効だったのは、至極当然なのでしょう。数百億円投資しているビルゲイツやディープスート側のいろんな抵抗があると思いますが、役人はもっと人のイノチに目を向けなければ死んでからが怖いということを解らせる必要があった事案でした。
