正しい食は案外少ない 金儲け集団から身を守ろう!

麦茶は国産六条大麦がベストだと知り

試しに購入してみましたが、やはり本物でした。

北海道小麦 国産のパンをオリーブオイルで食した後に、湧かしたばかりのこの麦茶を飲んだのですが、わずか数分で口の中がすっきり、しかもお通じまで良くなることを実感しました。水出し用より湧かす用が特にお勧めであり、グリコのグリコーゲン含めて、敗戦前の日本の食は本当に考え尽くされていたことが解ります。

この300円台と安くお得で、風味も抜群、ほんと美味しかった国産で100%大麦を探すことは難しく、成城石井でも発見できませんでした。

同時に大豆ベースの豆乳にもチャレンジしようと思い、食料品店を探したのですが、こちらも原材料 国産がなかなか見当たらずしかも遺伝子組み換えでないものを探すのは難しい状態。

結果的には九州産の大豆で遺伝子組み換えでない豆乳、成分無調整、ノンコレステロールの豆乳をゲットした次第です。

こちらも同時に飲んだので、先のスッキリやお通じにも関わっているのかもしれません。

まさにこれも一種類だけなんとか見つけて購入できた感じでしたが なんちゃって都会の 天満橋駅の地下で比較的高価な値付けがされているお店でこれだから恐ろしい。

日本にある食材も乱れきっていて

気がつけば、大手ブランドはもちろん、それなりにこだわっている商品であっても、裏ラベルを観ても、簡単に国産を探すことは困難で、ましてや、儲け優先のコンビニやその辺の意識低い系の店で調達したら、将来的にどんな身体になるかは簡単に想像がつきます。

センチュウ問題があって、自給率7割を誇る北海道が種芋の消毒処理など厳重にして、品質を確保しているのに、わざわざアメリカから遺伝子組み換え祭りのジャガイモを購入することも決定、食糧危機含めて恐怖が増します。(現時点でも加工のポテトチップスだけは既に大手のものは 海外産に置き換わっているのだけれど・・・)

そういえば、ファイザーのワクチン出荷量が世界中で激減し、株主総会で株主に売上減の責任を問われた際に、「大丈夫、これからワクチンを打ったユーザから次々に様々な病気、癌とか、血栓由来の病気がどんどん増えて抗がん剤含めて 我々の治療薬が売れていくので安心してください」と言ったという情報を観たことがあり、やはり彼らは何重にも儲けられる仕組みを作っていることが解ります。

テレビは彼らの最も忠実な犬だから悪口は言わないし言えない。

とにかく金至上主義の偽アシュケナージユダヤは医者を隠れ蓑に、薬屋は何度でも儲かる仕組みが組み込んでいる。金融、医療、戦争、株屋(ウォール街)と全てに包囲網しているわけで・・・できる限り避けていきたいと思った次第です。

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