産むもの と 壊すもの

正義か悪魔か?

あきらかにモンサント(バイエルが買収)のラウンドアップは壊すもの

日本人は昔から 生かす、産む、成るが基本。

売って儲けたい+人口が多すぎるから、原価90円、1億本/日製造できるワクチン作ってから、コロナを起こし、メディア、なんちゃって学者を使って世界中を巻き込む大儲け大量合法さつじんを実行する。

しかし今やその連中がどんどんアメリカの議会にかけられ、協力した日本人関係者も逃げ場がなくなっていくだろううと思います。

デジタル時代=デジタルタトゥー時代なので、過去の言論を消しても復活する

 

悪は必ず長続きしないということ

忠臣蔵ひとつとってみても、不公平な判定はいずれ恨みを買う。やはり他人の喜びが自分の喜びといった、日本流の働く(はたをらくにする)という考え方が、誰がどう考えても、まっとうであり、神々が望む姿だと思います。ムスリムとかなんちゃって宗教家が勝手に日本にやってきて、モスクを作ったり土葬したり、通行の邪魔したり、郷には入れば郷に従えができない あほうな輩もいずれ滅びる。

それを日本に観光にやってきた人々が実感していることでしょう。

太陽を浴びて、異品種がそばにあれば、水をやっているだけで、元気な実をつけてくれるオリーブも健在であり、木々の成長を人も学ぶべき時が来ているように感じます。

木が枯れるから穢れる、人間の顔のパーツ名称や、干支は植物の生長をあらわす。

まさに神道そのものが昔から植物にヒントを得て、それを見習い習慣化した歴史があります。

まっとうな人こそ、壊すものから遠ざかり、産む者たちと組んでビジネスや生活をすることこそが、今の日本に最も求められている発展の手法だと確信しています。

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